囲連星 ★囲碁と五目並べの複合無料ゲーム★



 囲連星とは
1987年、東陶基さん(現代表)と伊田正規さん(現副代表)が対局中に生まれました。
1987年東さんは囲碁のつもりで伊田さんは連珠(五目並べ)のつもりで打っていたのです。
東さんは囲碁のつもりで囲んだ石を取り上げ、伊田さんは驚きの声を挙げました。
まさにこの瞬間、囲連星は産声をあげたのです。

そして18年の年月が流れました。
ルールは洗練され、競技人口も増え、今や日本だけでなく韓国・台湾・ヨーロッパ各国の競技者が存在します。
そしてついに2005年3月日本囲連星協会発足の運びに至りました。

特に東南アジアの一部の国、地域においては日本囲連星協会との交流、情報交換も活発に行われており、 日本文化の普及に影響を与えています。
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